転職

【転職時の履歴書の書き方】転職活動初めての人に向ける20個のコツ

履歴書

・履歴書はどう書けばいいの?

・履歴書の内容が心配

・採用担当者は履歴書から何を読み取ろうとしているの?

この記事を読むと、転職活動初めての方でも採用担当者が見ているポイントを押さえた履歴書の書き方が分かるようになりますよ。

また、履歴書の内容が不安な方に添削方法も紹介します。

さらに、記入例に加え、履歴書のフォーマットもダウンロードできるようにしました。

もちろん無料。

 

僕はこれまで3回転職をしてきました。

応募した企業は軽く数十社を超えます。

その中で履歴書を書くコツを身につけてきました。

また、採用担当として履歴書をチェックした経験もあります。

応募側、採用側の2つの経験から出し惜しみすることなくお伝えします。

 

この記事を読み終えると、採用側の見ているポイントを押さえつつ、履歴書の書き方が自信を持って書けるようになります。

そうすれば、あなたが転職したい!入社したい!と思っている企業の書類選考を突破できるようになりますよ。

不安なく書けるコツ

安心

あなたの正確な情報を型にはめて書きましょう。

履歴書は、経歴、資格、志望動機など各項目がありますが、それぞれ記入するポイント、型があります。

そのとおりに書けばOK

 

また、履歴書はあなたの今までの経歴をかくもの。

だから、正確な情報を書きましょう。

ごまかしたり、嘘は絶対にダメですよ。

今回は、具体的な書き方を項目ごとに紹介していきます。

 

ぜひ、不安なく「これが私の履歴書です!」と自信を持って出せるようになりましょう。

目次を各項目ごとに作っていますので、ここだけ見たい!と思っている方は、目次から飛んでください。

 

履歴書のフォーマットと記載例を作りました。

どちらもA3サイズ用に作成しています。

履歴書のフォーマットはgoogleスプレッドシートで作成してあります。

エクセルを持っていなくてもgoogleのアカウントがあれば、googleドライブに保存して編集することができます。

\A3で印刷してください/
履歴書フォーマット

\履歴書を作成時の参考に/
 履歴書の記載例 

氏名、生年月日、現住所、電話、E-mail

あなたの情報を正確に書きましょう。

ここでのポイントは2つ。

その1:生年月日の和暦、西暦

その2:E-mail

その1:生年月日

生年月日で和暦か西暦のどちらかにしたら、これ以降の項目も生年月日と合わせて統一しましょう。

和暦:昭和、平成

西暦:〇〇〇〇年

なぜなら、履歴書の見やすさが変わるから。

和暦と西暦が項目ごとにバラバラにならないようにしましょう。

その2:E-mail

E-mailは書き間違えないように。

選考が進むと採用担当者とメールで連絡することが多いから。

間違えるとE-mailが届かなくなってきまうので気をつけましょう。

もし、E-mailを持っていない場合は、Gmailがオススメ。

学歴

学歴は中学校卒業から書きましょう。

生年月日の和暦と西暦と合わせるように!

ここでのポイントは3つ。

その1:学校の名称が変わっている

その2:学科、学部の書き方

その3:浪人、留年している

その1:学校の名称が変わっている

学校の名称が変わっているときは、在学時と変更後の名称2つを書きます。

学歴
2010 4 AA中学校(現:BB中学校) 卒業

あなたが知らない間に名称が変わっていることもあるので、インターネットで卒業した学校を調べるのをオススメします。

その2:学部、学科

在籍していた学校の学部、学科を正確に書きましょう。

学歴
2013 3 CC高等学校建築学科 卒業
2013 4 DD大学工学部建築学科 入学

学部名、学科名を忘れてしまったら、卒業証書を確認してください。

正確な名称が書かれていますよ。

その3:浪人、留年している

浪人や留年していることを記載する必要はありません。

・1年浪人のパターン

学歴
2013 3 CC高等学校建築学科 卒業
2014 4 DD大学工学部建築学科 入学

 

1年留年のパターン

学歴
2013 DD大学工学部建築学科 入学
2018 3 DD大学工学部建築学科 卒業

浪人や留年したことを記載せずに、卒業・入学したことを書けば大丈夫です。

採用担当者も

『浪人して勉強していたのだろう』

『留年もしくは休学したのかな』

と捉えるので心配いりません。

職歴

学歴の下に入社した順に書きます。

ここも生年月日の和暦、西暦と合わせましょう!

ここでのポイントは5つ。

その1:会社の名称が変わっている

その2:部署と仕事内容

その3:退職、現職の記載

その4:派遣社員の経歴

その5:アルバイト歴

その1:会社の名称が変わっている

会社の名称が入社時と変わっていたら、入社時と現在の名称を書きます。

職歴
2017 ABC株式会社(現:ABCホールディングス) 入社

最近は、会社同士の合併、統合、提携などめまぐるしいです。

念のために会社名の変更がないか再確認しましょう。

その2:部署と仕事内容

部署と簡略した仕事内容を書きます。

職歴
2017 ABC株式会社 入社
製造部にてカメラの製造を担当

詳細は、職務経歴書に書きますので、あくまで概略程度でよいです。

仕事内容は、専門用語を使わずに、誰が見てもわかるように書きましょう。

その3:退職、現職の記載

退職しているのか現職なのか書きます。

・退職のパターン

職歴
2017 ABC株式会社 入社
製造部にてカメラの製造を担当
2021 3 一身上の都合により退職

 

・現職のパターン

職歴
2017 ABC株式会社 入社
製造部にてカメラの製造を担当
現在に至る
    以上

現職のときは、「現在に至る」と書き、「以上」で締めます。退職しているときは、「一身上の都合により退職」と書きます。

その4:派遣社員の経歴

どこの会社に登録して、どこへ派遣されたかを書きます。

職歴
2017 ABC株式会社よりCDE株式会社へ営業サポートとして派遣
2020 4 契約期間満了につき退職


派遣社員の期間があるときは、必ず書きましょう。

少しの期間だったからなどの理由で書かないと、ブランク期間となり逆に採用担当者に疑念を持たれてしまいます。

その5:アルバイト歴

基本、アルバイトの経験は書きません。

ですが、長期間アルバイトをしていた、もしくは応募した企業の業務につながるアルバイトなら記載してもよいです。

免許・資格

あなたが取得している免許または資格を書きます。

しつこいですが生年月日の和暦、西暦と合わせましょう!

ここでのポイントは4つ。

その1:正式な名称と取得日

その2:合格、取得を書き分ける

その3:たくさん免許、資格を持っている

その4:免許や資格がない

その1正式な名称と取得日

免許や資格は、正式名称で記載しましょう。

資格は、合格証の資格名称と合格日を書きます。

 

運転免許証は略称で書かれています。

参考に正式名称の対比表を以下に書きました。

・大型:大型自動車免許

・中型:中型自動車免許

・準中型:準中型自動車免許

・普通:普通自動車免許

・大特:大型特殊自動車免許

・大自二:大型自動二輪車免許

・普自二:普通自動二輪車免許

・原付:原動機付自転車免許

取得日は、運転免許証の左下に記載されています。

・「二・小・原」(二輪・小型特殊自動車・原付)

・「他」(一種二輪以外)

・「二種」

同じ種類で複数の免許がある場合は、運転免許証だけでは判別できません。

運転免許経歴証明書を取得して確認しましょう。

運転免許経歴証明書は、運転免許試験場、警察署などに入っている運転免許センターで発行できますよ。

 

例えば、普通自動車の免許を持っている時はこのように書きます。

免許・資格
2018 1 普通自動車免許 取得

 

2つ免許を持っている時は、取得した年月日が早い方から書きます。

免許・資格
2018 1 普通自動車免許 取得
2019 1 普通自動二輪免許 取得


運転免許や資格は、略称でなく正式名称で書き、取得日も正確な情報を記載しましょう。

その2:合格、取得を書き分ける

免許や資格の種類によって合格、取得なのか確認して書きましょう。

「取得」:医師、自動車など免許が交付されるもの

「合格」:英検や簿記など合格証が交付されるもの

例えば、このように書きます。

免許・資格
2018 1 実用英語技能検定準二級 合格
2019 1 普通自動二輪免許 取得
2019 9 TOEIC Listening&Reading Test 700点 取得


あなたが持っている免許や資格が合格、取得のどちらになるか確認して正しく記載しましょう。

その3:たくさん免許、資格を持っている

書ききれないほど免許や資格を持っている場合は、以下のことに注意して書きましょう。

・応募する職種に関連する免許、資格を優先

・レベルの違う同じ種類の資格は1番レベルの高いものだけ

・難易度の低い資格を省略

たくさん持っていることは強みではありますが、応募する職種に関連のない免許、資格ばかり書いてしまっては意味がありません。

何を書けば良いか、きちんと選んで書くようにしましょう。

その4:免許や資格がない

免許や資格がない場合は「特になし」と書きましょう。

「でも何も書かないのは・・・」と思われる方は、応募する職種に関連する勉強中の免許や資格があれば、そのことを書きます。

免許・資格
現在 TOEIC Listening&Reading Test900点取得するために勉強中


採用担当者へのアピールになりますよ。

でも、気をつけてほしいことは、自己アピールを優先したいがために、勉強していない、取得予定がないものを書くこと。

嘘の記載はダメ。

何も書くことがないなら「特になし」と書きましょう。

志望動機

志望動機は型を利用して書きましょう。

型を使えば、どういう順序で何を書けば良いか、悩まずに書くことができますよ。

型は以下のとおり。

その1:現職、前職でしてきたこと

その2:なぜその会社を志望したか

その3:なぜその会社に惹かれたか

その4:貢献すること

例えばこのように書きます。

ー例文ー

私は、小さい頃からもの作りが好きで前職では産業用の機械であるトラクターの製造に携わってきました。
今回、生活に密着した製品に携わりたいという理由からカメラメーカーである貴社を志望しました。
私自身が貴社の製品を友人の結婚式や子供の入学式などで利用しており、その時々の笑顔や涙の情景が非常に鮮明に撮影できることに惚れ込んでいます。前職と業界が異なりますが、もの作りに関する知識がいかせること、さらに、貴社独自の光源レンズ、特許を取得されているCMOSセンサーなど他社にない独自性に大変魅力を感じております。
前職での経験をいかし、日常生活の喜びや感動の瞬間を切り取る製品を一人でも多くの人に届けるため、製品品質にこだわった製造を目指し、貴社に貢献してまいります。

志望動機は、採用担当者に『なぜあなたが応募してきたのか』を納得させること。

そして、その14に明確なつながりがあること。

それでは、その1から4までを細かく解説していきますね。

その1:現職、前職でしてきたこと

現職や前職の仕事をなぜ始めて、何を行なっていたかを書きましょう。

使う型は、以下のとおり。

私は、(いつから)の頃から(なぜ始めた)で、前職では(前職の仕事内容)に携わってきました。

ー例文ー

私は、小さい頃からもの作りが好きで前職では産業用の機械であるトラクターの製造に携わってきました。

なぜ始めたのかと前職での仕事内容に繋がりがあるようにしましょう。

2回目の転職の方は、いつからの部分は書かずに、なぜ始めたのところから書き始めると良いです。

その2:なぜその会社を志望したか

どうしてその会社を志望したかを書きましょう。

使う型は以下のとおり。

今回、(応募する会社の何に携わりたい)理由から貴社を志望しました。

ー例文ー

今回、生活に密着した製品に携わりたいという理由からカメラメーカーである貴社を志望しました。

「どういったモノが、生活/社会にどう結びついてくるのか」を考えると書きやすいです。

応募する会社が、どんな製品、どんなサービス、どんなソフトを扱っているのか、会社のホームページや業界情報をよく調べましょう。

そうすれば、何を主にして事業を展開しているのか分かります。

さらに、ホームページの企業理念をよく読んでください。

ここに「会社の事業を通して、何に貢献していくのか」が書かれています。

そうすれば、「なぜ志望したか」を明確に書けるようになりますよ。

その3:なぜその会社に惹かれたか

その会社に惹かれた魅力を書きましょう。

使う型は以下のとおり。

(自身の体験)(前職の経験)をいかせること、(惹かれたこと)に大変魅力を感じております。

ー例文ー

私自身が貴社の製品を友人の結婚式や子供の入学式などで利用しており、
その時々の笑顔や涙の情景が非常に鮮明に撮影できることに惚れ込んでいます。
前職と業界が異なりますが、もの作りに関する知識が
いかせること、
さらに、貴社独自の光源レンズ、特許を取得されているCMOSセンサーなど他社にない独自性に大変魅力を感じております。

まず、自身の体験を書きましょう。

体験談を書くことで、他の応募者との差別化ができますよ。

使用した、利用した経験があるなら具体的に書きましょう。

もし、「そんなのないよ!」という方は、「具体的にどういう使い方をして自分はこう思う」ということでもOK

例えばこんな感じ。

ー例文ー

カメラは画像だけでなく人の思いも残すもの。入学式や結婚式での笑顔や涙など感情も写真から伝わります。私は、このように喜びや感動の瞬間を切り取る製品に携わりたいという気持ちが強くなったのも理由の1つであります。
前職と業界が異なりますが、もの作りに関する知識がいかせること、
そして、貴社独自の光源レンズ、特許を取得されているCMOSセンサーなど他社にない独自性に大変魅力を感じております。

 

前職の経験がいかせるのであれば、「どんなことをいかせるのか」を書きましょう。

もし、他業種に応募していていかせることがない場合は、書かなくてもOK

 

惹かれた魅力には、他社との違いを書きましょう。

なぜなら、同じ業界の会社でなぜその会社を選んだのかを明確にするため。

会社のHPを隅々まで見れば、他社との違いが書かれていますよ。

その4:貢献すること

締めにあなたが会社に貢献することを書きましょう。

使う型は以下のとおり。

(どんな人になり)貴社に貢献してまいります。

ー例文ー

前職での経験をいかし、日常生活の喜びや感動の瞬間を切り取る製品を一人でも多くの人に届けるため、製品品質にこだわった製造を目指し、貴社に貢献してまいります。

入社した後、あなたがどんな人になりたいのかを書きましょう。

採用担当者の方に、「この人はこうなりたいんだ」と具体的に入社後のイメージを持ってもらえます。

その2でお伝えした「なぜ志望したか」を振り返って、

 

どんな人になりたいか=志望した理由の先、未来

このように考えると、話の繋がりがでますよ。

そして、最後に会社へ貢献することを書いて締めましょう。

通勤時間

通勤時間は、以下の2つがポイント。

・ドアtoドアの片道最短ルートの所要時間を書く

5分単位で書く

間違えて往復時間を書かないようにしましょう。

通勤時間を調べるときは、乗り換え案内アプリやネットで調べられます。

参考に乗り換え案内のサイトURLを貼っておきますね。

扶養家族、配偶者

子供がいる方で扶養しているなら、扶養している子供の人数を書きましょう。

配偶者欄は、結婚している方は有。

配偶者扶養は、配偶者の方が、専業主婦、主夫であなたが扶養しているなら有にします。

本人希望欄

「貴社の規定に従います」と書きましょう。

もし、応募職種が複数ある場合、希望職種を書いておきます。

勤務条件や待遇については、書いてはいけません。

企業側に「妥協できない条件」と捉えられて、採用候補から落ちることがあります。

特に書くことがなくても「貴社の規定に従います」と書きましょう。

添削してほしい

エージェント

転職エージェントに履歴書を添削してもらいましょう。

 

転職エージェントは数多くの転職者の履歴書を添削しているから。

言うなら、履歴書添削のプロフェッショナル。

 

僕は初めての転職活動のとき書類選考が通りませんでした。

自分で見ている限りは完璧なのに。

『どこがダメなんだろう

ネットや本をみて、自己添削ばかりしてました。

でも、いくら直しても書類選考が通らず

 

「これではダメだ。誰かチェックして!」

 

そう思って、調べていくうちに転職エージェントを見つけました。

『適切なアドバイスくれるかも』

わらにもすがる気持ちで転職エージェントに登録し、履歴書を添削してもらいました。

そしたら・・・。

 

たくさん指摘がありました。

西暦、和暦の統一、志望動機の書き方、さらには細かな誤記まで。

自分添削では気がつかないことが山ほど。

そこで何度もやりとりしていくうちに、さきほど紹介した型や書き方を身につけることができました。

そして、無事に書類選考がとおり、面接も受かり、転職先が決まりました。

 

「プロに添削してもらってよかった!!」

 

僕は、自分の型を身につけましたが、2回目、3回目の転職時も転職エージェントを利用してます。

第三者に添削してもらうと細かなミスをみつけてくれるから。

第三者のさらにはプロの目線はめちゃくちゃ大事。

この記事を読んで履歴書を書き終わったら、転職エージェントに添削してもらうことをオススメします。

しかも無料です。

ぜひ、転職エージェントを利用しましょう。

採用側が見ているポイント

チェックリスト

採用側がみているのは、以下の5つのポイント。

その1:正確な情報を記載しているか

その2:略字を使用していないか

その3:体裁がきれいか

その4:清潔感のある写真か

その5:志望動機が自社に向けられたものか

その1から4までが第一のふるいです。

これは、僕が採用担当をしているときに、社内の書類選考のルールとして決められていたもの。

 

会社が募集をかけると数多くの応募書類が届きます。

全ての書類をじっくり目を通していくことは現実的に無理。

だから、第一のふるいにかけるのです。

「こんなの当たり前じゃん」

そう思うかもしれません。

でも、意外とこのふるいで落とされてしまう人が多いです。

・西暦の年があからさまに間違ってる

・株式会社を略して(株)にしている

・文章量が多く、文字が小さすぎて見にくい

・どこでとったの?と疑いたくなるような写真

基本的なことなので、気をつけましょう。

 

これらをクリアすれば、その5のふるいにかけられます。

志望動機の書き方にも書きましたが、「なぜあなたが志望してきたか」が伝わることが大事。

応募した会社に向けた志望動機でなければいけません。

なぜなら、書類選考の段階では、文章でしかあなたのことを伝えることができません。

だから、志望動機をしっかり書きましょう。

たまに、あからさまに使い回しの方を見たことがありますが、すぐに見抜かれます。

きちんと応募する会社ごとに志望動機を書きましょう。

心配しなくても、この記事を読みつつ履歴書を書いて、転職エージェントに添削してもらえば大丈夫ですよ。

まとめ

履歴書の書き方、添削、採用側のポイントをお伝えしました。

以下にポイントをまとめます。

・履歴書はポイント、型にはめて書く

・転職エージェントに添削してもらう

・採用側は第一のふるい、第二のふるいを見ている

この記事の内容を実践すれば、誰でも、採用側のポイントを押さえた履歴書の書き方が自信を持って書けるようになります。

さらに転職エージェントを使用しましょう!

添削をしてもらえば、より完璧な履歴書が出来上がります。

自信を持って履歴書を提出して、あなたが転職したい!と思っている企業の書類選考を突破しましょう!

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履歴書フォーマット

\履歴書を作成時の参考に/
 履歴書の記載例 

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